WordPress (ブログ機能)を使う前に書いたレビューなどをまとめておきます。
リニューアル後もブログに組み込む形で随時紹介していますが、なかなか追いつかないもので…。
複数のジャンルにまたがる場合も多く、カテゴリーはきれいには分けられません。
大雑把に振り分けておきました。
複数のジャンルにまたがると思われる場合でも、どこか一つだけに入れています。
複数に書いてしまうと、混乱しそうで…。
そのあたりは、ご容赦ください。
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電子辞書なんぞ必要最小限の機能で良いんじゃ! 洋書を読むときにどうしても利用しなければならないのが辞書です。辞書の使用はそれほど多くない方が良いと思いますが、それでも時々は必要になります。 でも紙の辞書だとかさばるし、電子辞書だと高いし…。そもそも通常の電子辞書には、いらないコンテンツが多すぎですよね。そんなにいらないから、必要最小限の辞書が入った小さくて安い一台が欲しいのです。 そんな一台が登場しました。コンパクトなサイズ、1万円弱という価格、英和・和英だけでなく英英辞典も内臓。洋書や英字新聞を読む時に最適です。学校に持っていくのも邪魔にならないし、旅行にも便利そう。 |
洋書を使うことにはどのようなメリットがあるのでしょうか?それほどお金を掛けずに、楽しみながら学習できるというのが大きいと思います。そのほかにも色々とメリットが…。
はじめて洋書を読む人は、疑問も多いと思います。
どんな洋書を選べばいいのでしょうか? どうやって読んでいけばいいのでしょうか? どのくらい読めばいいのでしょうか?
洋書を読むことはリスニング力を高めることにつながります。「話す・聞く・書く・読む」それぞれの力は、独立したものではないからです。
しかし、リスニングの力をさらに伸ばしたいという人には、洋書の読書と並行してできる良い方法があります。英検とかTOEICていどなら、この方法でかなりのレベルまでクリアできると思います。
自分のレベルではやさしいと感じる本を読むのが、洋書の読書を成功させるコツだと思っています。でも時には、ちょっと難しい本も読んでみたいと思いますよね。
そんなときはどうしたら良いのでしょうか?
まだ十分な実力は無いけれど、洋書を読んでみたい。そんなふうに考える人も多いでしょう。ちょっと裏技っぽい方法ですが、そういう人も洋書を楽しめる良い方法があります。
おすすめの読みやすい洋書をいくつか紹介します。はじめて洋書を読むという方は、参考にしてください。
◆外国語として英語を学ぶ人向けの本:おすすめの洋書①
◆子供向けの本:おすすめの洋書②
◆ビジネス書・実用書:おすすめの洋書③
◆洋書で読む おすすめのミステリー
洋書の読書をするだけで、文法学習も単語を覚えることも不要だと言う人がいます。でも、そこまで都合よく行かないように思います。聞き流すだけで英語が話せるようにならないのと同じことです。
「ハリー・ポッターと賢者の石」を通して、洋書を読むことの難しさを探ってみましょう。ネイティブなら小学校5年生6年生位から読める本ですが、私達に難しいと感じられる点もあります。
典型的な失敗例をご紹介します。そういうパターンにはまらないように、気をつけましょう。
WordPress (ブログ機能)を使う前に書いたレビューなどをまとめておきます。
リニューアル後もブログに組み込む形で随時紹介していますが、なかなか追いつかないもので…。
複数のジャンルにまたがる場合も多く、カテゴリーはきれいには分けられません。
大雑把に振り分けておきました。
複数のジャンルにまたがると思われる場合でも、どこか一つだけに入れています。
複数に書いてしまうと、混乱しそうで…。
そのあたりは、ご容赦ください。
海外の情報をいち早く手に入れるために英語を学習している人は多いでしょう。
そういう人は、なんとしても英字新聞が読める程度の英語力は必要です。
新聞から情報を得るにしろ、インターネットを使うにしろ、英字新聞が読めないレベルでは方法収集なんてままなりませんから。
英字新聞を読めるようになるための一番の近道は、英字新聞を読むことです。
逆説的な言い方ですが、語彙とか英字紙に典型的な文体に慣れるのが一番の近道だと思うのです。
ただ、ある程度の英語力があるというのは前提になるでしょう。
基礎が無い人が読もうと思っても、読めるものではありません。
逆に、基礎的な英語力がある人なら、時間をかけて慣れることで、いずれすらすらと読めるようになると思います。
はっきり言って、英文を読みなれていない人にとっては、洋書を読むのは難しいことです。
せっかく洋書にチャレンジしても、難しすぎてすぐにあきらめてしまう人もいるでしょう。
こんな時に、良い方法があります。
それは、会話のヶ所だけを読むようにするのです。
会話文には、会話文特有の難しさもあります。
スラングというか、慣用表現なんかは、ちょっと厄介です。
でも、一般論でいうと、会話文のほうが地の文よりも読みやすいでしょう。
なんと言っても、会話文の方が圧倒的に構文が単純ですからね。
使われている単語もやさしい傾向があります。
ドナルド・キーンが日本国籍を取得する方向なのだそうです。
■ 「日本国民と共に行動を」帰化決意のキーンさん
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110423-00000429-yom-soci
ドナルド・キーンといえば、アメリカにおける日本文学研究の第一人者といって良い人でしょう。
日本の小説の英訳も多く、古典から近代まで幅広く手がけています。
Wikipedia によると、松尾芭蕉の「奥の細道」とか吉田兼好の「徒然草」などの翻訳も手がけているそうです。
西洋人が好きなバンパイアものです。
ただ、バンパイアものは日本人にはあまり受けないようですね。
この作品もアメリカで人気があるわりには、日本では人気が出ていないようです。
アメリカでは大ヒット映画になりましたが、日本では存在自体それほど知られていません。
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