◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」について書いたときに、あらすじについて書くのを忘れていたようです。
ここで付け加えておきます。
●お勉強していると言う感覚が薄い お勉強と言うより、普通に読書をするだけです。
●時間を有効に使える 本選びや学習法が正しければ、空いた時間を使えます。
●お金がかからない 英会話スクールなどと比べれば、驚くほど安いです。
●訳書より原書で読むほうが面白い 翻訳は別物です。
●洋書をたくさん読むとこんなことが出来るように 英語の本を読む学習効果。
●英語を英語のまま理解できるようになる リスニング力を伸ばす効果もあります。
●多読をすると語彙が増える? 知らない単語も自然に覚えられると言う人も。
●辞書を使うのか? 洋書を読むとき、辞書はどうしたら良いのでしょう?
●同じ本を繰り返し読む 語学の勉強では慣れることが大事。
●難しい本を選ばない 楽しんで読むためにも、難しい本は避けましょう。
●洋書をどのくらい読めば効果があるの? どのくらいのペースで読めば良い?
●朗読CD を利用する 朗読と同時にリスニングのトレーニングが出来ます。
●朗読CDと一緒に洋書を読む リスニング力も同時に養おう 洋書と朗読CDを使うことでリスニング力を養うことができます。
●朗読CDと一緒に洋書を読む 何を読むか 洋書と一緒に聞く朗読CDはどんなものが良いのでしょうか?
●洋書を読むには語彙を増やすには限界がある そういう方法があることは知っています。効果があることも認めます。でも、それだけで十分ではないことも真実です。
●洋書を読むには語彙は必要 英単語を覚えよう 洋書を読むにはかなりの語彙が必要です。一度にたくさん覚えることは出来ません。徐々にでもいいので増やしていきましょう。
●読みやすい洋書の選び方 日本語の本を最初に読むなどの方法で。
●ルビ付・対訳付の本を読む 解説付きの本を読むことでハードルが下がります。
●洋書はどの程度読みにくい?ハリー・ポッターを使って検証 洋書はどの程度難しいのかを検証しています。
●難しい本を選びすぎる 思い切って易しすぎると思うレベルからはじめましょう。
●洋書を売る側にだまされる 帯で設定されるスコアは、バイアスがかかっている。
外国語として英語を学ぶ人向けに書かれたやさしい本。
英語が苦手な人はここからどうぞ。
●Fantastic Mr. Fox (父さんギツネバンザイ) 家族を守るためにお父さんキツネが戦います。
●Charlie and the Chocolate Factory (チャーリーとチョコレート工場) 映画でもおなじみのお話。話の展開が速くて楽しめます。
●Holes (穴) 無実の罪で、更正施設に送られてしまう少年の話。
●Harry Potter and the Philosopher’s Stone (ハリー・ポッターと賢者の石) お馴染み、ハリー・ポッター シリーズの第一作。ここで紹介している中では、ちょっと難しいです。
●金持ち父さん貧乏父さん Rich Dad, Poor Dad 人生における投資の重要性を説く一冊。賛否両論です。
●チーズはどこに行った Who Moved My Cheese? ネズミと小人の寓話を通し、積極的に行動することの重要性を説く一冊。説得力がね。
●洋書で読む おすすめのミステリー 読みやすく面白いミステリー作品を紹介。
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets (US) アメリカ版
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets アメリカ版 朗読CD
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets (UK) イギリス版
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets: Children’s edition イギリス版 朗読CD
ハリー・ポッター・シリーズの第2作です。
ホグワーツでの2年目を迎えたハリーは、魔法の世界にも存在する差別について意識するようになります。
悪の象徴であるヴォルデモートとの共通点の多さに気づき、悩みを抱え始めるのもこの間からです。
どちらも、今後の展開につながる興味深いポイントです。
◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」を英語で読みました。
フランス文学を英語で読む必然性がどこにあるか、自分でも多少疑問があります。
翻訳されたものなら、日本語で読んでも良いような…。
それでも、言語としては英語の方がフランス語に近いから、多少ニュアンスが残るかなあと言う感じがします。
実際、邦訳されたものは、色々と批判の対象になっているようです。
翻訳されるとニュアンスが変わるのは、仕方が無いことですけどね。
◆Sex and the City
◆Sex and the City 朗読CD
ドラマや映画にもなった、セックスアンドザシティーの原作です。
小説ではなく、もともとは雑誌に掲載されたエッセイ集ですね。
ドラマは何本か見た事があるので、興味を持って読んでみました。
でも、すぐに挫折してしまいました。
◆The Long Walk
◆The Long Walk Unabridged CD’s 全編掲載の朗読CD
死のロングウォーク(原題:The Long Walk)はスティーブン・キングがリチャード・バックマン名義で書いた小説です。
かつてアメリカでは、1年間に1冊しか小説を出版してはいけないという慣習があったそうです。
多作の作家はどうしたかと言うと、ペンネームを変えて複数の小説を発表していました。
キングがバックマン名義でも作品を発表しているのには、そういう理由もあるようです。
スティーブンキング名義ですが、ホラー作品と言う意味ではキングらしい作品だと思います。
文体が微妙に違うような気もしますが、書かれた年代によるためなのか、意図的に買えているのかはよく分かりません。
ちなみに藤原竜也、前田亜季、柴咲コウ、栗山千明、塚本高史、ビートたけしらが出演した、映画バトル・ロワイアルの原作はこの作品が下敷きになっているそうです。
◆フランス語を独学 ◆フランス語の電子辞書 ◆フランス語の通信講座 ◆中国語学習 ◆中国語の電子辞書 ◆中国語通信教育
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