‘冒険小説’ カテゴリーのアーカイブ

ハリー・ポッターと秘密の部屋

2010年7月14日 水曜日

Harry Potter and the Chamber of Secrets (US) アメリカ版
Harry Potter and the Chamber of Secrets アメリカ版 朗読CD
Harry Potter and the Chamber of Secrets (UK) イギリス版
Harry Potter and the Chamber of Secrets: Children’s edition イギリス版 朗読CD

ハリー・ポッター・シリーズの第2作です。

ホグワーツでの2年目を迎えたハリーは、魔法の世界にも存在する差別について意識するようになります。

悪の象徴であるヴォルデモートとの共通点の多さに気づき、悩みを抱え始めるのもこの間からです。

どちらも、今後の展開につながる興味深いポイントです。

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オズの魔法使い

2010年6月9日 水曜日

The Wonderful Wizard of Oz (Evergreen Classics) 安っ
The wonderful wizard of Oz (朗読CD)

有名なお話なので、タイトルは誰でも知っているでしょう。

でも、読んだ事がある人は意外と少数なんじゃないかと思います。

私自身も、今回はじめて読みました。

子供向けの話ですが、意外と楽しめましたよ。

どんでん返しがあったりして。

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ハリー・ポッターと賢者の石

2010年6月5日 土曜日

Harry Potter and the Philosopher’s Stone
Harry Potter and the Philosopher’s Stone(CD)

久しぶりに読み返してみたので、一言書いておきたいと思います。

映画も有名なおなじみの一冊ですね。

洋書を読みたい人は、目標の一つにして良い本かもしれません。

ただ、最初にこの本を読もうと思うと、意外に難しいと感じる人が多いのではないかと思います。

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ダーク・タワー〈3〉荒地

2010年3月12日 金曜日

ダーク・タワー〈3〉荒地〈上〉 (新潮文庫)
The Waste Lands: (The Dark Tower #3)(Revised Edition)

7分冊の3冊目にあたるこの本は、前半と後半でストーリーが違うと言う感じでしょうか。

こんなふうな展開にするなら、前半で一冊にしてしまえば良いのにと思わないでは有りません。
前半だけでも300ページもあるのですから、何の問題も無いと思うのです。

そして、後半は、中途半端なところで終わって次の巻にという感じになっています。

何でこんなわけ方をしたのかしら?
先まで読むとわかるのかなあ?

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ダーク・タワー〈2〉運命の三人

2010年2月27日 土曜日

ダーク・タワー〈2〉運命の三人 (日本語)
The Dark Tower: Drawing of the Three

第一巻は壮大なプロローグみたいなものでした。
この巻から本格的な冒険の旅が始まります。

第一巻の最後でThe man in black と出会い、今後何をすれば良いかわかってきました。
この巻では、その指示に従い行動します。

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