‘冒険小説’ カテゴリーのアーカイブ

ダーク・タワー〈2〉運命の三人

2010年2月27日 土曜日

ダーク・タワー〈2〉運命の三人 (日本語)
The Dark Tower: Drawing of the Three

第一巻は壮大なプロローグみたいなものでした。
この巻から本格的な冒険の旅が始まります。

第一巻の最後でThe man in black と出会い、今後何をすれば良いかわかってきました。
この巻では、その指示に従い行動します。

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ダーク・タワー1 ガンスリンガー

2010年2月18日 木曜日

The Dark Tower: Gunslinger
ダーク・タワー1 ガンスリンガー(日本語)

スティーブン・キングによる、長編シリーズの第一作目に当たります。
ガンスリンガーというのは、銃を持った男の事を指す単語のようです。

適当な訳語が見つからなかったから、そのままカタカナで使ったみたいですね。
ガンマンでも同じような意味のようなのですが、言葉の響きとしてちょっと違いますからね。

良い判断だったような気がします。

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ハックルベリー・フィンの冒険

2010年2月10日 水曜日

中学ぐらいに読んで影響を受けた作品です。
子供のための冒険小説にしておくのはもったいないと思いますよ。

トム・ソーヤの冒険の続編にあたる作品です。
といっても、独立した話なので、この本から呼んでも全く問題ないでしょう。

この本は社会問題を提起しているという側面があるので、大人が読んでも楽しめそうですね。
トム・ソーヤは完全に子供向けの話ですが。

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