◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」について書いたときに、あらすじについて書くのを忘れていたようです。
ここで付け加えておきます。
◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」を英語で読みました。
フランス文学を英語で読む必然性がどこにあるか、自分でも多少疑問があります。
翻訳されたものなら、日本語で読んでも良いような…。
それでも、言語としては英語の方がフランス語に近いから、多少ニュアンスが残るかなあと言う感じがします。
実際、邦訳されたものは、色々と批判の対象になっているようです。
翻訳されるとニュアンスが変わるのは、仕方が無いことですけどね。
◆The Phantom of the Opera
◆The Phantom of the Opera (Unabridged Classics in Audio)
ミュージカルでおなじみの、オペラ座の怪人の英訳本を読んでみました。
ちなみに、原作はフランス語の作品ですね。
1909年の作品と言うことで、およそ100年前の作品ですね。
amazon.co.jp をみると、とても評判が良い作品みたいですね。
個人的には、ちょっと微妙でしたけど。
◆The Wonderful Wizard of Oz (Evergreen Classics) 安っ
◆The wonderful wizard of Oz (朗読CD)
有名なお話なので、タイトルは誰でも知っているでしょう。
でも、読んだ事がある人は意外と少数なんじゃないかと思います。
私自身も、今回はじめて読みました。
子供向けの話ですが、意外と楽しめましたよ。
どんでん返しがあったりして。
◆ジキル博士とハイド氏(日本語)
◆The Strange Case of Dr. Jekyll and Mr. Hyde
誰もが知るお話ですね。
ですから、謎解きの楽しさみたいなものは感じないかも知れません。
正直に言って、個人的にはワクワクドキドキという感じは有りませんでした。
これだけ有名なお話だと仕方が無いですね。
ジャンルはSFになるのでしょうか?
推理小説の要素もあります。
でも、ハイドの正体が現実的ではないですから、推理小説には当たらないのかな。
◆フランス語を独学 ◆フランス語の電子辞書 ◆フランス語の通信講座 ◆中国語学習 ◆中国語の電子辞書 ◆中国語通信教育
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