◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」について書いたときに、あらすじについて書くのを忘れていたようです。
ここで付け加えておきます。
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets (US) アメリカ版
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets アメリカ版 朗読CD
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets (UK) イギリス版
◆Harry Potter and the Chamber of Secrets: Children’s edition イギリス版 朗読CD
ハリー・ポッター・シリーズの第2作です。
ホグワーツでの2年目を迎えたハリーは、魔法の世界にも存在する差別について意識するようになります。
悪の象徴であるヴォルデモートとの共通点の多さに気づき、悩みを抱え始めるのもこの間からです。
どちらも、今後の展開につながる興味深いポイントです。
◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」を英語で読みました。
フランス文学を英語で読む必然性がどこにあるか、自分でも多少疑問があります。
翻訳されたものなら、日本語で読んでも良いような…。
それでも、言語としては英語の方がフランス語に近いから、多少ニュアンスが残るかなあと言う感じがします。
実際、邦訳されたものは、色々と批判の対象になっているようです。
翻訳されるとニュアンスが変わるのは、仕方が無いことですけどね。
◆The Wonderful Wizard of Oz (Evergreen Classics) 安っ
◆The wonderful wizard of Oz (朗読CD)
有名なお話なので、タイトルは誰でも知っているでしょう。
でも、読んだ事がある人は意外と少数なんじゃないかと思います。
私自身も、今回はじめて読みました。
子供向けの話ですが、意外と楽しめましたよ。
どんでん返しがあったりして。
◆Harry Potter and the Philosopher’s Stone
●Harry Potter and the Philosopher’s Stone(CD)
久しぶりに読み返してみたので、一言書いておきたいと思います。
映画も有名なおなじみの一冊ですね。
洋書を読みたい人は、目標の一つにして良い本かもしれません。
ただ、最初にこの本を読もうと思うと、意外に難しいと感じる人が多いのではないかと思います。
◆フランス語を独学 ◆フランス語の電子辞書 ◆フランス語の通信講座 ◆中国語学習 ◆中国語の電子辞書 ◆中国語通信教育
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