◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」を英語で読みました。
フランス文学を英語で読む必然性がどこにあるか、自分でも多少疑問があります。
翻訳されたものなら、日本語で読んでも良いような…。
それでも、言語としては英語の方がフランス語に近いから、多少ニュアンスが残るかなあと言う感じがします。
実際、邦訳されたものは、色々と批判の対象になっているようです。
翻訳されるとニュアンスが変わるのは、仕方が無いことですけどね。
◆The Little Prince
◆The Little Prince 朗読CD
「星の王子さま」を英語で読みました。
フランス文学を英語で読む必然性がどこにあるか、自分でも多少疑問があります。
翻訳されたものなら、日本語で読んでも良いような…。
それでも、言語としては英語の方がフランス語に近いから、多少ニュアンスが残るかなあと言う感じがします。
実際、邦訳されたものは、色々と批判の対象になっているようです。
翻訳されるとニュアンスが変わるのは、仕方が無いことですけどね。
◆The Wonderful Wizard of Oz (Evergreen Classics) 安っ
◆The wonderful wizard of Oz (朗読CD)
有名なお話なので、タイトルは誰でも知っているでしょう。
でも、読んだ事がある人は意外と少数なんじゃないかと思います。
私自身も、今回はじめて読みました。
子供向けの話ですが、意外と楽しめましたよ。
どんでん返しがあったりして。
◆Harry Potter and the Philosopher’s Stone
●Harry Potter and the Philosopher’s Stone(CD)
久しぶりに読み返してみたので、一言書いておきたいと思います。
映画も有名なおなじみの一冊ですね。
洋書を読みたい人は、目標の一つにして良い本かもしれません。
ただ、最初にこの本を読もうと思うと、意外に難しいと感じる人が多いのではないかと思います。
◆ダーク・タワー〈3〉荒地〈上〉 (新潮文庫)
◆The Waste Lands: (The Dark Tower #3)(Revised Edition)
7分冊の3冊目にあたるこの本は、前半と後半でストーリーが違うと言う感じでしょうか。
こんなふうな展開にするなら、前半で一冊にしてしまえば良いのにと思わないでは有りません。
前半だけでも300ページもあるのですから、何の問題も無いと思うのです。
そして、後半は、中途半端なところで終わって次の巻にという感じになっています。
何でこんなわけ方をしたのかしら?
先まで読むとわかるのかなあ?
◆ダーク・タワー〈2〉運命の三人 (日本語)
◆The Dark Tower: Drawing of the Three
第一巻は壮大なプロローグみたいなものでした。
この巻から本格的な冒険の旅が始まります。
第一巻の最後でThe man in black と出会い、今後何をすれば良いかわかってきました。
この巻では、その指示に従い行動します。
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◆フランス語を独学 ◆フランス語の電子辞書 ◆フランス語の通信講座 ◆中国語学習 ◆中国語の電子辞書 ◆中国語通信教育
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