「大学生になったら洋書を読もう」と言う本で、文章が読みやすい作家としてニコラス・スパークス
が紹介されていました。
この本では他に、シドニー・シェルダンやロアルド・ダールなども紹介されています。
シドニー・シェルダンは読みやすい作家として、このサイト内でもかつて紹介した事があります。
また、ロアルド・ダールは「チャーリーとチョコレート工場」などを書いた児童文学の作家です。
子供向けの本なので、彼の作品は当然読みやすいです。
その二人と並んで紹介されるくらいだからそうとう読みやすいのだろうと思い、試しに読んでみることにしました。
